立命館大学 三田村 仰研究室
  • プロフィール
  • 研究業績
三田村 仰
(Takashi MITAMURA, Ph.D.)
立命館大学 総合心理心理学部/ 立命館大学大学院 人間科学研究科・准教授
〒567-8570
大阪府茨木市岩倉町2-150
立命館大学総合心理学部
個人開業(所属機関承認済み):三田村カウンセリング・オフィス

ご挨拶

立命館大学総合心理学および立命館大学大学院人間科学研究科 三田村ゼミのページです。主に以下の3つをテーマとして研究と実践をおこなっています。
  1. 臨床心理学におけるコミュニケーション(アサーション,クライエントとセラピストの相互作用や同盟関係,カップル間のコミュニケーションなど)
  2. 心理療法の折衷・統合・多元的アプローチ(さまざまな技法の使い分けや統合,ケースフォーミュレーション,臨床行動分析:アクセプタンス&コミットメント・セラピー)
  3. 実証に基づく心理学的実践(データをどのように実践に活かすか,クライエントの志向性や文化をどう実践に取り入れるかなど)

2021年度入学でご検討中の方へ

【重要】2021年4月〜2022年3月の間,三田村は学外研究で大学を離れます。それに伴い,2020年および2021年に入学された方の研究室への受け入れは,2020年度は原則的に(M2時点で三田村不在),2021年度は完全にできません(M1時点で三田村不在)。 恐れ入りますが,その間に入学をご希望の方は立命館大学人間科学研究科の他のゼミもしくは他大学のゼミにあたっていただくようお願いいたします。

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『はじめてまなぶ行動療法』(金剛出版)
『はじめてまなぶ行動療法』
(金剛出版)

『使いこなすACT(アクセプタンス&コミットメント・セラピー)』(星和書店)
『使いこなすACT(アクセプタンス&コミットメント・セラピー)』
(星和書店)
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