研究室メンバー紹介(2020年度)

博士課程前期課程

学年:  氏名 研究テーマ
M1  清水 千加 「多角的方面からの脱フュージョン方略における心理的柔軟性の向上」
M1  森井花音 「録画された映像のPiP提示方式が観察者に与える影響」
M1  大島康寛 「『文脈としての自己』の体験による空間認知における変化の検討」
M1  加藤優季 「大学生の就職不安に対する注意訓練を用いた介入プログラムの効果」
   
M2  大西玉緒 「注意訓練が大学生の就職不安に及ぼす効果の検討」
M2  谷千聖 「模擬カウンセリング場面におけるバリデーションによる応答がクライエントの被共感体験に及ぼす影響」
M2  稲次望 「ギャンブルに関するバイアスと確率についての教育的介入が大学生のリスク選択に与える影響の検討」
M2  原田 梓 「脳卒中患者に対する心理支援にむけた調査研究ー脳卒中患者における不安を中心とした経時的心理変化」
M2 藤田恭未 「パートナーとのすれ違い場面を用いたロールレタリングが怒り感情に及ぼす影響」
 

博士課程後期課程

D3 瀬口 篤史 研究テーマ:「臨床現場における行動指標と臨床行動分析」
  現職:犬山病院
  資格:臨床心理士,公認心理師(登録申請中)
  「臨床行動分析研究会」ホームページ

 

D2 加藤 宏公  研究テーマ:「精神看護における行動科学的研究」(仮)
  現職:愛知県立大学看護学部
  資格:看護師,精神看護専門看護師:日本看護協会
   
D2 黒木 幸敏 研究テーマ:「中学校へのアサーション・トレーニングの導入に関する研究」(仮)
  現職:姫路大学カウンセリング室
  資格:臨床心理士,公認心理師,学校心理士,中学校社会科専修免許状,高等学校社会科1種免許状,日本・精神技術研究所認定アサーション・トレーニング・トレーナー

修了生

浅田 夏希 研究テーマ:「セルフ・コンパッションと自己志向的完全主義、心理的ストレスとの関連」
井出 悠香子 研究テーマ:「パートナー間のコミュニケーションにおける実験的検討ー語用論の観点から文脈依存性に着目してー」
片桐 愛里沙 研究テーマ:「内的作業モデルが表情認知に与える影響ーモーフィングを用いた検討ー」
上仲 晴菜 研究テーマ:「認知行動的アプローチがウェルビーイングに及ぼす影響」
坂口 龍也 研究テーマ:「ペットロスに伴う悲嘆反応における心理的プロセスー意味の付与と体験の回避及び自己成長感との関連ー」